プロテインを飲まない人は痩せない、筋肉もつかない

最初に断言します!!

プロテイン(たんぱく質)を摂らない人は
世界一優秀なパーソナルトレーナーの
世界一素晴らしいトレーニングを受けたとしても
(そんなものはありませんが・・・例えばの話しです)
筋肉量が増えることはありません。
場合によっては減ってしまうことすらあります。
 
だからといってトレーニングをしないのはもちろん論外です。
かといってトレーニング後にプロテインすら飲まない人を見ると『筋肉つけるつもりはあるのかな?』って
思ってしまいます。
逆に、いまだに女性の多くはプロテインは
ムキムキになるものと思っていることも事実です。
 もちろん筋肉を増やすだけがトレーニングの効果ではありませんが、これから数回に渡ってお伝えしていく話しを読んでもらえば、何が言いたかったか分かってもらえると思います。
 
 
じゃあ、そもそもプロテインってなんなのか?
そんなことからお話ししていきたいと思います。
 
『最も重要なもの・・・プロテイン』
 
『たんぱく質』のことを英語で『プロテイン』と言います。この『プロテイン』の語源はギリシャ語で『プロテイオス(最も大切なもの)』から由来しています。
体にとって最も重要な栄養素であるということです。
体の水分を除けば、大半がたんぱく質からできています。
 
たんぱく質について書いていけばキリがなくなりますし
科学的な勉強をしたいわけでもなく、あまり興味ないことを
書いても読んでもらえないだけだと思いますので
要点のみ記していこうと思います。
 
要するに『どうすれば筋肉が増え、キレイになったり、痩せるのか?』
ってことだと思って下さい。

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